キャビスパRFコアでお腹周りを痩せる方法!

お腹

つい食べ過ぎてしまったり、運動不足の日々が続いたりと油断をしてしまうと、お腹周りに余分なお肉がついてしまいがちです。

お腹にお肉がつくのは簡単なのに、落とすのはなかなか難しい…こんな負のスパイラルを感じたことはありませんか?エステサロンに通ってマッサージや脂肪吸引をしてもらうという方法もありますが、なんと言ってもお金がかかります!

そこで今回は、自宅で簡単にケアできる「家庭用キャビテーション キャビスパRFコアを使ったお腹周りが痩せる方法」をご紹介していきます。

お腹周りのしつこい脂肪には、アイテムを使用して効率的にケアしていくことが一番です。早速、確認していきましょう。

お腹周りに効果抜群!キャビスパRFコアのキャビテーション

二の腕やふくらはぎなどに比べて、お腹周りは比較的シェイプアップ効果が期待できる部位です。食事制限やエクサササイズによっても、スッキリとしたラインを望むことができますが、持続力が必要です。

そこでもっと即効性があるのが、キャビスパRFコアのキャビテーションです。330kHzの超音波により肌に適度な刺激を与えて、お腹周りに凝り固まっている脂肪や筋肉を揉みほぐしてくれるのです。一週間に3回、10分程度の自宅キャビテーションでお腹周りのたるんだお肉を引き締めつつ、筋肉がほぐれている期間を狙って腹筋やひねり運動などを取り入れていくととても効率的ですよ!

キャビスパRFコアで、温めてほぐす

身体やお腹周りが冷えていると、どうしても痩せにくくなってしまいます。でも、キャビスパRFコアを使えば冷えも解決することができます。こちらのシェイプアップマシーンは、エステサロンでも採用される1MHzのラジオ波を使用していて、ほんのりと肌の奥まで温めてくれるのです。冷えはダイエット効果を下げますので、ぜひキャビスパRFコアを取り入れてみてくださいね。

キャビテーションと筋トレのダブルでお腹痩せ!

キャビテーションだけではなく、お腹周りに関しては筋トレも同時におこなうことをおすすめします。筋トレといっても、寝る前10分でできる簡単なもので構いません。
方法はこちら!

  1. 床やベッドの上に仰向けになって寝る。このとき、膝を曲げて立てる。
  2. 両手を胸の前にクロスさせる。
  3. そのままの状態で、身体を少しずつ起こしていく。
  4. 腹筋に力が入っていると感じるところで動きをストップさせて、30秒キープ!
  5. それを一日10~15回繰り返す。

このような簡単な筋トレで構いませんので、キャビテーションと組み合わせておこなってください。

いかがでしたか?キャビスパRFコアのキャビテーションやEMS機能と、筋トレを組み合わせておこなうことが、お腹周りのシェイプアップ効果を高めるのです。
ぜひ、参考にしてくださいね。

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